これから無計画でファンクラブを始めるぞって人向けに
ファンクラブ運営の設計書を作りました。
特に、
- とりあえず始めてみよう
- 投稿しとけばなんとかなるだろう
- 私 / 俺モテるから勝算はある
こんな人向けです。
ぶっちゃけ、
ファンクラブって他のツールよりも、
最初の収益が出やすい媒体だと思います。
(ブログや、youtubeなんて1年後に1000円とか普通)
なので2万- 3万円程度なら多くの人が数週間で
達成できる人も珍しくないです。
これなぜかというと、
→ ファンを誘導するだけだから
でもだからと言って安易に考えてる人、
そのままの勢いで始めると..
- 収益は伸びないのに、投稿だけ増える
- ファンの熱量を活かせずに、収益を取りこぼす
- 何となく運営で、1年後も同じ場所にいる
なんてことになるかもしれません。
実は、ファンクラブで重要なことは、
「運営の構築をすること」なんですね。
サブスク課金したらあとは動画を積み上げていくだけの
youtubeメンバーシップとは違います。
ファンクラブではppvというものを使って、
- ファンをどう動かすか
- どこで収益を発生させる
これらを設計し、自ら攻めていけるところが強みなんですね。
(これは色んなブログで解説されてます)
でも私がもっと重要だと思ってることはこれではありません。
ここです。
→ 自分に合った「型選び」と「マネタイズ設計」の動線を引くこと。
この土台を作ることがまさに私が深堀して解説したいことなんです。
例えば「型」とはなんのことか
ラーメン屋のお店を開くと想像してみてください。
もしあなたがお店を開くとしたら、
事前に事業計画を決めます。
ようなどんなタイプのラーメン屋を開きたいかです。
型1
「大きく集客して、大きく稼ぎたい。なら渋谷交差点の目の前のビル一式をラーメン店にしよう。シェフも2,3人雇って回すか」
型2
「自分がこだわりを持ってラーメンを作りたいから、自分だけで回せるお店を作ろう。味には自信あるから、裏路地のひと気のないところにお店を構える。」
型3
「副業としてやりたいな。週末しか時間ないし、店持つまでもないから、狙った時間と場所に、屋台を引こう。短期決戦だ」
型4
「大儲けはできなくていいから、接客も苦手だし、なるべく労働ミニマムがいい。だったら無人販売所で自販機使ってラーメンを売ろう」
これらがどんなラーメン店を作るかの中核となる「型」です。
次に考えるべきことは「マネタイズ設計」
土台を作ったら、どう骨組みをして、ビジネスに落とし込んでいくか。
ここではナイトクラブを想像してみてください。
ナイトクラブのマネタイズ設計ってどうなっていますか?
- 入場料
- ドリンク
- gogoダンサー
- VIPルーム
こんな設計になっているはずです。
これが基本の設計だと思いますが、
ここは人によってあえて変えてくることもあります。
例えば、こうしたい人もいるかもしれません。
- 多く集客したいから入場料はなしにしよう
- その代わりドリンクを売って売り上げを伸ばすぞ
↑これがマネタイズ設計です。
これをファンクラブにも当てはめます。
あなただけのお店を作る
この型とマネタイズ動線の引き方によって
さまざまのタイプのファンクラブのお店が出来上がります。
- フル稼働型
- セミ自動型
- ほぼ完全自動型
このようにあなたに合ったタイプのお店を作ればいいだけ。
まさにこれを唱えているのが、このファンクラブ設計という訳です。
ファンクラブをやるくらいのあなたにはすでに
- 自らのブランド力と
- 購買力の高いファン
両方を持っているわけですから、
最初に運営構築さえしてしまえば後が楽。
そうすればあとは、
パズルのピースをはめていくかのように運営できるようになります。
こちらの設計書の価格は¥2,4800円です。
メリットとしては、
- 課金ポイントが明確になる
- 投稿が作業化できるようになる
- 継続できる仕組みが完成する
このように “回せる運営” の構築ができるようになり、
一気に中級者の仲間入りができます。
変な「月収〇〇万円の秘密」を解説してるわけではありません。
始める前の構築の考えを解説してます。
だからこそ、非常にシンプルな方法で考え方が180度変わるはず。
もうすでに1年と運営実績があるって人にとっては
「そんな当たり前のこと何もったいぶって有料にしてるの?」
状態になると思うので、参考にならないと思います。
ただ、
「オンラインビジネスだから金銭リスクなしで安心」
「とりあえず投稿しとけばなんとかるでしょ」
「稼ぎたいからサブスク価格を思い切って30ドルに設定しちゃお」
って感覚の人には、
かなり参考になると思います。
本商品はデジタルコンテンツです。購入後の返金・キャンセルはできません。
購入をもって利用規約に同意したものとみなします。
個人情報の取り扱いにはプライベートポリシーをご確認ください
購入後、ファンクラブ設計書にアクセスはこちらから。
-
-
保護中: ファンクラブ運営の設計書
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
続きを見る